招き猫型アートフィギュア「MANECAT」が世界へ幸福を届ける。新型コロナウイルスのチャリティ販売開催決定。

国内外の様々な著名人が招き猫をデザインし、チャリティを開催。

株式会社ベルメールプロモーション(本社:東京都港区、代表取締役社長:藤田信一)は、3月より招き猫型アートフィギュア「MANECAT(マネキャット)」を発売することを発表した。
日本文化として世界中に広く知られる「招き猫」をモチーフに、国内外のアート作品とのタイアップ、アーティスト・アスリート・漫画家等とのタイアップが実現した。

「MANECATのビジネスモデルは、昨年、新型コロナウイルスで緊急事態宣言が発令した際に社内の会議で生まれました。この混乱した世の中に『福を招くという』という前向きなメッセージを発信し、世界中の人々に感動とワクワクを届けたいと考えました」と企画部の本橋さんはコメント。


MANECAT第一弾 デザイン一部抜粋
MANECAT第一弾 デザイン一部抜粋
■チャリティイベントとして
3月より順次販売スタートしていくMANECAT第1弾は、新型コロナウイルスのチャリティイベントとして開始。売上の一部は、同社で検討し最も適切な場所に寄付することが計画されている。

■サイズについて
サイズは高さ、7cm、28cmの2パターン。限定生産で再販はしないことからコレクターアイテムとして価値が向上することが予測できる。スワロフスキーや本金箔などでデコレーションした少数生産モデルも計画している。

日本のお土産品として人気の高い「招き猫」が、コロナ禍の中、世界でどれだけ人気フィギュアとなるのか。今後の同社の活躍に期待したい。