<人類史上初>信用創造可能なデジタル通貨に経済価値(購買力)そのものを本位させるフィンテック・アルゴリズム発明のお知らせ

通貨システムを含む情報流通インフラ”について研究する株式会社 MAXELE(所在地:愛媛県四国中央市、代表取締役:渡邊和豊)は、このたび、「自らに経済価値(購買力)そのものを本位させ、さらに単位当たりに含まれる経済価値の大きさを任意に制御することのできるデジタル本位貨幣(交換価値のほか消費価値を有する単位経済価値の制御可能なデジタル商品貨幣)を無限に生成・流通させるICTアルゴリズム」を発明し、そのコア・アルゴリズムについて複数の特許権を日本国において取得いたしました。
今後当社は、資金調達を実施し、PCT加盟各国において本発明に係る特許権の取得拡大、及び本発明に係る”通貨システムを含む情報流通インフラ”の開発計画を進めてまいります。

 

​【発明の特徴】

​本発明は、近年、世界的に開発機運の高まっているCBDC(中央銀行デジタル通貨)、域内統一通貨(経済圏統合プログラム)、ステーブルコインやトークンエコノミー、ビッグデータとAIとを用いたデータサイエンス、及びジャーナリズムの分野に関するものであり、これらICT分野に革新的な影響を与え得るフィンテック・アルゴリズムです。
本発明は、複数の主権国家にまたがる広域経済圏を内生的に構築するための技術として活用できます。
本発明は、例えばフェイスブックの主導するリブラ・プロジェクトや、中国の進めるデジタル人民元等に関係する技術になります。
なお、本発明内容を含むプロジェクトの全様につきましては、下記URLのオフィシャル・サイトにて完全公開いたしましたので、そちらをご覧ください。
https://maxele.net/
 

 

 

【会社概要】
会社名:株式会社MAXELE(マゼル)
所在地:愛媛県四国中央市中曽根町153-2
代表者:代表取締役 渡邊和豊
設立:2018年5月7日
URL:https://maxele.net/